三連休、日月と開催されたCSで両日共NEXTを使用。

大きく違う点はハードラックを採用しているか否か。

日曜 ハードラック入り4-2(オポ落ち)
月曜 ハードラック抜き準優勝(これで決勝の勝率1/6、5度目の準優勝、酷い)

これだけ見せてハードラックは弱い!って言いたいんじゃなくて、結果は結果、時の運も大きい。

今やNEXTのテンプレとなりつつあるハードラック、今回はその当たり前を疑ってみる。


〜ハードラックのメリット〜

・ビートジョッキーやジョーカーズといった、スクランブルが消えて速度によるアプローチができなくなっていた対面に対して、踏ませることでほぼ勝ちにできる。

・各種バスターのウララーワンショットをいかなるタイミングでも止めることができる。

・クローシスバスターの単騎ワンショットをハードラックで、ラフルルワンショットをバトクロスで、二重の受けで止めることができる。

・NEXTミラーでセオリーとなっていたハートバーンだが、通らない確率がだいぶ高くなった。

・いかなる相手でも普通に踏ませて1体以上は破壊できるので、受けとしては優秀であり、さらにラス盾で踏ませてレジェドギを捲ってバトルを発動させることで大逆転できる。

・一応9マナ貯めたらギョギョウなどに手打ちすることで、クリーチャー効果で処理しにくかったカードに対処できる。


リストは各種まとめで沢山出回ってるので参考にして見てください。

パッと思いつくのはこんなところだろうか。

こうして書いてみると凄いカードである。

スクランブルが消えた後釜として、速いデッキに対してより強力な勝ち筋を作っている。

速攻にも勝てる!凄い!

違う、そんな安易に信じてはいけなかった。


〜ハードラックのデメリット〜

・手札に引いたらゴミ、盾に埋まる確率自体は最大枚数採用しても所詮43%、5割を超えない。

・コントロール対面で複数枚必要な永遠やレジェといったカードの枚数を減量、調整しなければいけない。

・これらにより、魔狼やニトロやランハンがよく通る、加えてトップも弱い。

・自分の動きを通す為に必要な序盤のカードの枚数を減量、調整しなければいけない。

・今まで以上にメンデルスの成功率が重要になっているNEXTだが、結果として呪文が以前より増えてしまっている。

・結局ミラーの先に動いたもん勝ちは変わらない、存在自体は貢献しているが...というカード。


そもそもビートジョッキーやジョーカーズが蔓延る環境でNEXTで勝とうとするのが間違いという話だ。

自分の動きをブレブレにしてまで気持ち程度ビートに耐性を付け、結果としてコントロールに必要以上に負けるのなら「NEXTなんて握る意味がない」。

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ということで、これ。

純度100%、受けは従来通りバトクロス一本、自分の動きを最大限通すことだけ考えたフルパワーNEXT。

日曜の時点で発表された分布を見て、速攻は勝ち辛く少なく、ロージア、赤黒、ハンデス、クローシスあたりを中心に回っていると判断、NEXT自体は強いと予想。

日曜に初めてリアルでハードラック入りを触り、その夜ベッドで目を閉じながらやっと違和感に気付く。

このメタ読みなら永遠もレジェも中途半端じゃダメ、3枚必要なカードなので、そもそもハードラックが入る用地がない。

だったらハードラックなんかに頼らずとも自分の動きを通そう、相手は勝手に警戒して溜めてくれる可能性が高い、ハードラックが当たり前になった今だからできる。

速いデッキには後手なら気合でミツルギ当ててバトクロス踏ませよう、それでも殴られて負けたら仕方ない、割り切ろう。

そんな感じで、このリストに。

あまり情報が出回っていない気はしますが、ネクストvs今流行りのクローシスは、練習すればネクストに大きく有利がつく。


あくまで今回のメタ読みあってのリストなので、変動の余地は十二分にある。

前日におやつ東北のチームラインで自分の考えをまとめてるうちになんかモヤモヤして気付けたので、チームのお二人には感謝しています。

煮詰まってる時にただ頭で考えるより、それを可視化する、口にするって本当大事。それを聞いて答えをくれる人がいたら尚良い。

以前にも記事にしたけど、受けって要素は、それを必要としない対面に対して、そこに割いた枠は負債でしかない。

2〜3割を4〜5割にするより、6割を7割に、7割を8割に構築した方が、やっぱりこのデッキは強い。

安易にデッキパワーを落としてはいけない。

以上、NEXTに限った話ではないと思うので、何か少しでも考え方の参考になれば幸いです。

実は直前のCSも準優勝してて、結構参ってます。次は優勝します。
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# by zweilance | 2017-07-18 07:51 | DM | Comments(0)

動画配信との向き合い方

「火の子を減らして○○ドラゴン入れたら?」みたいな類のコメントはよく来きます。

トーナメントプレイヤーからしたら言語道断、火の子警察って言葉があるくらい火の子減らしてるリストは叩かれたりする(最近はやりすぎだろうと思うこともあるけど)

でもそれって、あくまでトーナメントプレイヤーとしての目線でしかないんですよね。

小さい子にやれハンドキープだ確率だって語ってもそうそう納得してくれないし、そんな地味なカードより派手なドラゴン入れてあげた方が楽しいんですよ。僕だって小学生の時は好きなカードを好きなように使ってました。

今までは大人を倒す為に大人と考えてきたDMだったけど、YouTubeを始めて、小さい子とも話す機会が増えて、そればかりじゃないって。


勿論、自分の本業は何があってもトーナメントプレイヤー、そこは変わらない。

でも、動画を見てくれてる大半の人たちは小中学生なわけで、大型大会に向けたあれこれとは別に、「どうやったら多くの人が楽しんでくれる動画を作れるだろう」って、毎晩フェアリーと考えてるんです。

自分達も楽しめて、多くの視聴者が楽しめる動画。

今までは「ガチ勢によるガチ勢のための動画」って色が強かったと思います、でも、正直それだけじゃまるで伸びない。

普段やってきたことを動画にするだけじゃ、どうしても一定の層は付いてこれない、敷居が高い。

なので、夏休みをからどんどん新しい動画を考えていきたい。

例えば新弾の環境とまではいかないレア達、とりあえず環境まではいかずともガチに近づけるように組んでみて、そのデッキを使った対戦とデッキ紹介動画とか。見た人がアレンジできるような。

ガチなファンデッキって感じ、面白そう。

昔の主人公カード掘り起こして暴れてみたり。

デッキを構築する力は二人の売りだし、それを今までと違ったベクトルで生かしていけないかなって。

他にもいろいろなこと考えてて、勿論、今まで通りクソ真面目なDMも配信していくけど、少しずつそういう路線の動画も織り交ぜてこうかなと思ってます。


チャンネルを、もっともっと大きくして色々なことをやりたい、開設当初からの目標です。

応援してくれる方も沢山いて心強いです。山あり谷あり、やるからには今後も今まで以上に頑張っていきたいと思ってます。

改めて、フェアリープロジェクトを宜しくお願いします。

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# by zweilance | 2017-06-25 23:57 | DM | Comments(0)



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概要

最近でvault準優勝が2回、個人的に好きでだいぶ前から遊んでる。

相手の受けに依存しない最速4killデッキ、基本は5t~かかる、麻雀みたいな動きするデッキ。

安定性だけ見れば猿の方が安定して4killできるけど、その猿に極端に弱い点を除けば立ち回りやすい対面も多い。

バスター系とか、ネクストとかとか。

受けの質がまるで違うし、場に並べる必要も無いから。

好きなデッキだけど「環境最強の猿に当たった瞬間祈るしかない」ので、しっかりメタ読んだり、割り切って使う。

特にループに特化したナッツ型はどうしようもなく勝てない。

対面のデッキの性質を理解してないと、どのタイミングで何をプレイしていいか、またはいけないか、わからないから注意。

ハンドの枚数があるだけ成功率の高いコンボデッキ故に、ハンド1枚分選択肢が増えて後手だから勝てたみたいなこともままある。後手の利点がほぼ無いデッキは嫌いなので(NEXTとか)その点でも評価できるかな。

あえて墓地に落としたいパーツをどうしても埋めなきゃいけないとかもある、確率で計れないときは感じる。

コンボについては解説動画も出してるので割愛。


リスト

・エマジェン4チューン4

言うまでもない、引き得、撃ち得


・クロック4

最強


・バッシュ4クイーン4ザビ4ダースシス4バベル4

必須


・ハリデル3

クイーンで見えないハプニングもあるので4欲しいけど色が弱い。

このデッキ青の枚数がものすごく大事で、結局ルーターを撃つための青マナを構築段階でしっかり確保してやら無いとひたすら事故る。

黒のカードは全部コンボパーツで、2枚目以降を引いて初めて容易に埋めれる。それでも青が20枚しか取れてない。色バランス優先して3で妥協。


・アゲイン

5枚目以降の起爆剤で、キラさんがデッドリーラブ入れてるの見て、青で無いかなって探して見つけた自分クリ破壊カードがこれだった、正直お試しでした。

共倒れの刃とかも強そうだけど、前述したとおり青の枚数を優先してこのチョイス。

バッシュ立てといて相手ターンにバッシュ爆発させてバベギ出したら実質インフェルノサイン。

使用感は悪くないけど、なんかもっさりしてる。要検討。


・サイン

クロック釣ったり、相手ターンに起爆したり、ダースシス引けないときとか4tバッシュ5tサインで墓地にバベギ2枚用意できたら勝てる。

あんまり使わなくて抜けてったりしたけど色んな役割持たせられるので再び採用。クイーンから撃つとさらに色々できる。


・バイケン3

ハンデス相手に落としてもらってそのまま回収したり、ルーターに除去STの意味を持たせたり、後は何より気軽における青マナ。

高速でニトロされても若干誤魔化せたりもする。しっかり受けとして機能させたいしこの枚数。


・次元

勝利リュウセイを使うタイミングがだいぶ少なかったのでシュヴァル2枚目に、マティーナもそんな使わないけど保険。


プレイ


・ハンデス

3~4マナでバイケン抱えながら麻雀。

ドロマーじゃないならバッシュは出しておいても基本問題ない。

ベガスの返しにハリデル張るともたつく。

慣れると思ったより勝てる。


・ロージアミラダンテ

ハリデルを普通にプレイして強い対面にロージアダンテ系があって、バベル落として4tでバッシュ立てる、返しにミラダンテ走られてもハリデル手札から張って殴り返してコンボ起動みたいな。

フリーズされたりしたら止まるけど、相手もそれをするにはドラサイ2ロージアダンテ任意の単色マナの5枚っていうのを5t目に揃えないといけないからそれは割り切る。

最近はウィズダムフェウスからアルスパのせいでそのプランも崩れやすくなったので注意。

先手取ると5tまでパーツ揃える猶予があって普通に勝てることも多いけど、後手は場合によっては頑張って揃えないとロージアミラダンテストップとかで死。


・NEXT

破壊しかないのでバッシュ立ててOK。

プレッシャーかけながら豊富な受けで構えて、普通にコンボ目指してれば勝ち越せる。


・ドルマゲデッド

バッシュ立ててOK、バイケン絡めながら起爆剤持ってきて普通にコンボ狙う。


・猿

祈る


・早期に殴ってくるデッキ

踏ませて4キル



まとめ

何にでも勝てるけど何にでも事故って負ける、ブレの要素も大きいけど、構築やプレイでコンボの成功率を高めていく過程はとても楽しい。

ミケニャンコ入りとかもあるけど時間が無くてまだ理解が追いついていないので、そのうち触っていきたい、面白そうなので動画も作る予定。

猿が暴れてる環境で使うもんじゃないけど、あれはあれで誰でも握れるデッキでもないし、その敷居の高さに甘えてる部分もあるかも。

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# by zweilance | 2017-06-13 00:27 | DM | Comments(0)

メモです、何かの参考になれば幸いですが、マイナーなことなので雑に書きます。

何回か相手してもらったので、暫定的な話。
さっき回したばかりなので、もっといいプレイがあったら是非教えてください。

誤字脱字はスルーで。

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◎どういう対面か

今まで公表されたロージアの中で最も勝率が出せない。

ドロマーロージアダンテなんてカモだったし、ホーリージェイル型の青白もプレイさえわかれば突破できた。

今回は本当に対面していて辛い。


理由として、

‪今までと大きく違う点は、如何なるタイミングで盾からウィズダムが出てもアルスパで全ての打点止まること。

バトライで簡単に致死打点を組まれること。

以上2点がNEXTに対して非常に有効な新ギミックとして挙げられるから。

従来の対ロージアであればプレイを熟知していれば何かしら殴れる打点を残すことができたが、それすらできない。

また、バトライがゲームを早め、ある程度盤面を形成しないと致死打点を組めなかった相手側のタイムラグを利用できなくなった。

ただ、死ぬほど勝てないというわけでもない、突き詰めるとむしろ楽しい。


◎具体的な話

★ネバーエンドか武神で頑張ろう。

ボードを獲ったと思ったら単体の永遠は簡単に除去されるし、後続のロージアバトライで宇宙が広がる。

バトライが立てられない時はモルヘツでネバーエンドを作って相手の盤面に構いながらボードコントロールに移行する。

ネバー×永遠orレジェのパッケージを作れるとかなり有利にゲームを進められる。


★なんとかバトライループしよう。

同様にループに移行できれば永遠を複数体立てて少しずつ盾をつつくか、レジェドギで保険を作るか、その過程でネバーまで立てることで割となんとかなる。

相手の方が山の消費が激しいので、LOまでもつれ込むこともある。

ネバーエンドのフリーズ効果ででレジェドギやモルヘツのマトを作ることが大事、どっかで作りたい。

あと、ギガハートからサウザールを立てておくと一応アルスパでしか退かせないマトになる。

アルスパで戻された永遠はそのうち引き込めるので、すぐに必要な時は祈る。


★リスク承知でリターンを摑み取ろう。

その過程の話だけど、ネクバトライネクグリージーとか、ネクバトライレジェドギドラゴンヒットとかで都合よく入れたらいいんだけど、そうじゃない時どのタイミングでバトライをひっくり返すかは結構最初迷った。

例えばなんかドラゴン出してネクアタックしてドラゴン捲れて武神作っても、この2点でアルスパでもカーネルでもドラサイでも天門でもレイスパでも、全部武神を止められる。

従来の青白対面ならホーリーやらレイスパのケアでバトライ龍解保留して起き上がったネクストで確実に打点を組むプランもあったけど、重たいトリガーが多すぎるので、とっととひっくり返していいと思う。

ループ絡まないと処理し切られることが殆どだし、盾割らないと龍解しない時は人生かけて2点通そう。
天門ドラサイあたりは結構気まずいけど、踏んだら即死ってわけでもないし。


★敵を見失わないようにしよう。

ここまで読んで「ダイハードがあれば解決」って思うじゃん。

初めて「ダイハードまでないと詰め切れる保証はない」っていうデッキが環境に現れたわけだけど、じゃあすぐ入れますとはならない。

何度も言うけどネクストのダイハードはループからの詰め以外ではレジェドギ等の役割に劣ることが殆どだし、目先の敵の為だけに汎用カードを抜いてノイズになりやすいカードを投入するのは良くない。

既存の詰めルートでも十分に勝ちは狙えるんだから、それでいい。

結局ループに入らないと意味ないんだし、そのループを手助けするレジェドギも、単体で強力な永遠も、それら全てに繋がる火の子も、下手に減らすもんじゃない。

そもそもネクストをメタってきた構築なんだから、ある程度は割り切っていいし、せっかくのデッキパワー失っては意味がない。

だったらそもそもネクストなんて握らないほうがいい、そういう話。

それっぽいことを少し前の記事でも話したので、よかったら読んでみてください。


◎まとめ

・モルヘツネバーエンドからボードをコントロールしよう。
・バトライループから相手が処理しきれない盤面を形成しよう。
・すぐに構築をゆがめない、環境に振り回されず、まずはプレイを突き詰めてみよう。
・こんな画期的なロージアダンテを作ったあくうぇとTIGHT君達は凄い。


追記
当たり前だけどバトライループって言っても山すっからかんにしたら勝てるゲームも勝てない。

相手のライブラリも考えながら必要なドラゴンの種類と枚数を見極めて、止められるところは止める。


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# by zweilance | 2017-05-31 00:34 | Comments(0)

人生設計ができない。

寝なきゃいけないけど、眠れないから、考えてたことをテキトーに書く。

そうしたらスッキリするかもしれない。


人生設計、という言葉をよく耳にする。

10年20年、あるいはもっと先を見据え、今からそれに向けて準備をする。

が、できない。いや、意識的にしない。

今から少し変なことを言う。

変だとわかってて言うが、自分にとって人生設計とは博打だ。


いつぞやの記事でも書いたかもしれないが、自分は最大でも一年先くらいの事しか考えていない。

結局、その時その時のやりたい事なんて、その時になってみるまで全くわからなかった。

ずっと続けていこうと思ったものもちょっとした気持ちの変化でやらなくなる。信じていた生き方がちょっとした人との会話でひっくり返る。ちょっとしたきっかけで新しいことを始め夢中になると 。

自分の気持ちの変化が読めないから、決め打ちするのが怖い。だから博打という言葉がふと過った。

膨大な時間をかけて計画的に積み上げたものが、いざその時になって魅力を感じなくなることが、怖い。

よく人から「お前は手のひら返しする性格だな」と言われる。

自分でもそう思う。ちょっとした気持ちの変化で何もかもひっくり返してしまう。

意志が弱いとか、人として軸がブレてるとか、そんな風に言われたりもしたし、そんな自分を恥ずかしく思ってた時期も長く続いた。

でも、色々な考え方に触れているうちに、いつしかそんな自分を受け入れられるようになった。

凝り固まらず、良いと思ったものはなんでも吸収するし、何よりも自分自身のことを読めない、読まない今の生き方がとても楽しく、楽だ。

上手く向き合えていると思う。


会社の面接でお決まりの「10年後の自分」なんて質問にも、面接官が望むようなお決まりの回答はできなかった。

「わかりません。その時情熱を抱けることに、全力を注ぎます。それがこの事業であるかも、わかりません。」そんな風に正直に答えた。

「10年後はより高度なスキルを身に付けチームリーダーとして...」なんて言い出したら嘘になる。


自分の話になったが、逆に人生設計の通り完璧な人生を歩んでいる人間も知っている。

素直に凄いと思う。理想や夢がはっきりしていて、それに向けて努力することが幸せなのだから。確かにそういう人間はブレない。


でもまあ、羨ましいとは思わない。

展開が読めないのもまた一興、なんて思って今日も呑気に楽しく生きている。

今日やりたいことは裏切らない。その繰り返しが一生になる、そんな人生になりそうだ。


書いたらスッキリした。
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# by zweilance | 2017-05-26 00:40 | ノンジャンル | Comments(0)